老化の原因の慢性炎症!やっぱり肥満はヤバイ!慢性炎症の恐ろしさ

慢性炎症ってなに?

老化とどう関係するの?

肥満ってヤバイの?

 

こんにちは、おっちーです(^^)

 

あなたは、慢性炎症って聞いたことありますでしょうか?

 

それがいったいどんなものなのか?

どういった恐ろしいことになるのか?

 

慢性炎症は、老化の原因であるとともに、動脈硬化(心筋梗塞・脳卒中)を引き起こしたり、がんになったり、じわじわと命をおびやかす非常に危険なものなんです。

 

で、じつは肥満は慢性炎症に関係しています。

 

そんな、ヤバイ慢性炎症。

しっかり対策するためにも、慢性炎症について詳しく知っておいた方がよいでしょう。

 

ということで、今回のテーマは慢性炎症です。

 

以前、酸化ストレスについて解説しました。

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※まだお読みでない方は、先にこちらをお読みいただくことで理解が深まります。

 

慢性炎症は、肥満と同じく酸化ストレスも密接に関係します。

そして、慢性炎症は酸化ストレスと同様に非常に難解。

 

そんな難解な慢性炎症。

あなたに代わって、論文を9本読み込み、重要なポイントをピックアップしてわかりやすく要約しています。

徹底的にインプットしたので、より確かな情報をあなたにお届けできるでしょう。

 

この記事では、

  • 慢性炎症とは?老化や肥満とどう関係するのか?
  • 慢性炎症を対策して-10歳の健康美になるためにできること

について詳しく解説します。

 

これを読めば、あなたは慢性炎症と老化と肥満の関係がわかり、必ず痩せて-10歳の健康美を実現していつまでも元気で美しくいられるポイントがわかるでしょう。

慢性炎症とは?老化と病気の関係について

慢性炎症とは、いったいどんなものなのでしょうか?

そして、老化との関係や肥満と慢性炎症はどのような関係があるのでしょう?

 

早速、結論から参ります。

”慢性炎症とは、老化の原因であり、現代における病の原因のほとんどに慢性炎症が関わっており、肥満は慢性炎症の原因の1つである”

です。

 

なぜなら、慢性炎症に関する研究が進んだ結果、上記で述べたことが判明してきたからです。

 

で、慢性炎症の原因には、

  • 肥満
  • 酸化ストレス
  • 腸内環境の乱れ

があげられます。

 

特に肥満によるメタボリックシンドロームは、内臓肥満による「高血圧・高血糖・脂質代謝異常」など複数のリスクを引き起こし、最終的に「動脈硬化→心筋梗塞・脳卒中」といった命に関わる病に発展するというもの。

このメタボリックシンドロームに慢性炎症が深く関わっているのです。

慢性炎症は老化や病気を進行させる

慢性炎症のお話に入る前に、まずは炎症について説明しておきましょう。

炎症には2種類あって「急性炎症」と「慢性炎症」があります。

急性炎症

急性炎症とは、カラダが損傷や感染した場合に対処(修復)するために生じる反応のことです。

 

損傷部位が「赤くなる、腫れる、熱を持つ、痛みを伴う」など、これらの現象は血流量が増加したり、血管が拡張したりすることで起こります。

血流量が増加することで栄養素や白血球が増え、損傷部位の回復、細菌や他の病原体から傷口を守り、感染している場合は、病原体を白血球が捕食し除去するように働きます。

このように、傷の回復、感染症から身を守ることを免疫と呼びます。

 

この免疫によるプロセスが、数時間から数日の短い期間に起こるのが急性炎症です。

慢性炎症

一方、慢性炎症とは、急性炎症とは異なり、ダラダラと炎症が続くことを言います。

 

例えば、

  • 肥満
  • 酸化ストレス
  • 腸内環境の乱れ

などは、カラダに長きにわたり刺激を与え続けます。

 

これらの刺激がある限り、免疫が働き続ける。

まさに、常にカラダの中に敵がいる状態。

 

すると、免疫は暴走して宿主と病原体を区別せずに攻撃を開始します。

免疫による無差別爆撃。

カラダの中は戦争状態となり、なかなか終結しません。

 

この免疫による長きに渡る戦争状態が慢性炎症です。

 

カラダの中で戦争状態が続けば、細胞はダメージを受け続け、やがて死滅します。

これが積み重なることで老化が進行するのです。

老化はさまざまな病の引き金になる。

 

結果、

  • 糖尿病
  • 動脈硬化→心筋梗塞・脳卒中
  • 脳・神経疾患(アルツハイマー病、パーキンソン病)
  • サルコペニア(筋力や筋肉量の減少、虚弱)
  • 関節リウマチ
  • 喘息
  • 難聴
  • うつ
  • がん

といった現代の病につながります。

 

まとめると、慢性炎症とは老化や病気を進行させるものなんです。

参考:炎症における抗酸化物質と天然物の役割(2016年10月

参考:加齢による蝸牛の慢性炎症 – 炎症化(inflammaging): 将来の老眼治療の新規ターゲット(2017年11月

参考:動脈硬化における免疫と炎症(2019年1月

参考:腫瘍の休眠と再発を制御する慢性炎症の多面的機能(2022年1月

 

なぜ慢性炎症になるの?原因は「肥満、酸化ストレス、腸内環境の乱れ」の3つ

慢性炎症は、カラダに刺激が与え続けられることにより、免疫が戦争状態になって暴走し、細胞を痛めつけることで、老化や病気を進行させると述べました。

このカラダへの刺激が、慢性炎症の原因です。

 

で、その刺激とは、

  • 肥満
  • 酸化ストレス
  • 腸内環境の乱れ

です。

慢性炎症の原因1:肥満

肥満は、慢性炎症の原因の1つです。

 

なぜ、肥満がカラダへの刺激となり、慢性炎症の原因になるのか?

その鍵を握るのが白色脂肪細胞です。

ダイエット学

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白色脂肪細胞は、肥満の象徴となる細胞で、この細胞に脂肪が蓄えられることで人は太ります。

特に内臓器官の周りの白色脂肪細胞に脂肪が蓄積される”内臓脂肪”は、”皮下脂肪”と異なり有害な物質を分泌します。

 

その有害な物質が、TNF-α、インターロイキン-1β(IL-1β)、インターロイキン-6(IL-6)、MCP-1(※)といった炎症性サイトカインです。

※MCP-1は厳密に言えば、ケモカインであり炎症性サイトカインではありません。しかし、脂肪組織へのマクロファージ(白血球)の浸潤を誘導し慢性炎症に働くことがわかっています。

 

これらの炎症性サイトカインは、免疫応答を制御する重要な役割を担っています。

 

通常であれば正常な免疫反応として、感染対策、損傷部位の修復をしてくれますが、肥満が進行し内臓脂肪が増えすぎてしまうと、過度に炎症性サイトカインが分泌され、免疫が暴走しカラダの中が戦争状態に発展してしまいます。

 

免疫が暴走しカラダの中が戦争状態=慢性炎症。

 

つまり、肥満は慢性炎症の原因となるのです。

参考:肥満関連炎症における一価不飽和脂肪酸(2020年12月

慢性炎症の原因2:酸化ストレス

酸化ストレスも慢性炎症の原因の1つです。

 

酸化ストレスが慢性炎症の原因になるのは、

  • 酸化ストレスによる細胞へのダメージが免疫反応のトリガーとなって炎症を引き起こす
  • 酸化ストレスは炎症性サイトカインの産生を促し炎症を引き起こす

の2つがカラダへ過度な刺激を与え続けます。

酸化ストレスによる細胞へのダメージが免疫反応のトリガーとなって炎症を引き起こす

酸化ストレスは、DNAを傷つけ、脂質を酸化(錆び)させ、たんぱく質を変性させることで細胞にダメージを与えます。

健康美学

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細胞にダメージが与えられると、その細胞は損傷したり死滅したりします。

損傷した細胞を修復するために免疫反応が起こり、また、死滅した細胞を除去するためにも免疫反応が起こります。

 

もし、酸化ストレスが続けば免疫反応も続く。

炎症は免疫反応であるため、免疫反応が続くということは「炎症が続く=慢性炎症」となるのです。

つまり、酸化ストレスによる細胞へのダメージが免疫反応のトリガーとなって炎症を引き起こすということです。

酸化ストレスは炎症性サイトカインの産生を促し炎症を引き起こす

細胞内で酸化ストレスが発生すると、NF-κB(エヌエフ・カッパー・ビー)という転写因子として働くたんぱく質が活性化されます。

このNF-κBが活性化すると、炎症性サイトカイン「TNF-α、インターロイキン-1β(IL-1β)、インターロイキン-6(IL-6)」の分泌が促されます。

 

酸化ストレスが続けば、NF-κBは常に活性化状態となり、炎症性サイトカインが産生され続ける。

過度に炎症性サイトカインが分泌されると、免疫が暴走しカラダの中が戦争状態に。

カラダの中が戦争状態=慢性炎症。

 

つまり、酸化ストレスは炎症性サイトカインの産生を促し炎症を引き起こすということです。

 

以上、まとめると酸化ストレスは慢性炎症の原因となるのです。

参考:炎症における抗酸化物質と天然物の役割(2016年10月

参考:新たな「酸化ストレス・センサー」分子MTK1の同定-活性酸素が細胞死や炎症を誘導するメカニズムの解明-東京大学医科学研究所(2020年6月

参考:転写因子Nrf2の抗炎症作用-日本薬理学会(2018年

慢性炎症の原因3:腸内環境の乱れ

腸内環境が乱れることでも慢性炎症になります。

 

その理由としてあげられるのがリーキーガット。

リーキーガットとは、腸のバリアが壊れることをいいます。

 

本来、腸は腸管上皮細胞というもので膜(バリア)がはられているのですが、

  • 食物繊維の少ない食事で、短鎖脂肪酸が減る
  • 短鎖脂肪酸が減るから、腸管上皮細胞が増えない
  • 腸管上皮細胞が増えなくて、腸の粘膜が足りなくなる
  • 腸粘膜に隙間が生まれる

といった流れで腸のバリアが破壊されます。

 

この腸のバリアが破壊されることをリーキーガットと呼び、これが慢性炎症につながるのです。

 

その主たる原因がリポ多糖(LPS)。

リポ多糖(LPS)は、腸内細菌の悪玉菌が作る有害な成分で、病原因子である内毒素(エンドトキシン)として知られています。

 

この内毒素(エンドトキシン)であるリポ多糖(LPS)が、リーキーガットによって破壊された腸粘膜から漏れ出し、血流に入ることでカラダのさまざまな部位に運ばれます。

すると、有害物質を取り除こうと免疫反応がおこり炎症につながるのです。

 

この腸内環境の乱れによりリーキーガットが起きると、毒素であるリポ多糖(LPS)が腸から漏れ続けます。

結果、過剰に免疫反応がおこり続け慢性炎症となるのです。

 

慢性炎症を予防し-10歳の健康美になるためにできること

では、慢性炎症を予防し-10歳の健康美になるためにできることは何か?

解説していきます。

 

慢性炎症を予防するためにできることとして、

  • 腸活して腸内環境を整える
  • ダイエットをする(おっちーによるダイエットサポート)

の2つです。

腸活して腸内環境を整える

腸内環境が乱れると慢性炎症につながることを解説しました。

よって、腸内環境が乱れているのであれば腸活して腸内環境を整えましょう。

 

腸内環境が乱れてるかどうかは、下記のイラストでチェックできます。

便の状態チェック
便の状態チェック

このイラストの背景がピンク色の便が健康な便です。

 

形状はバナナやソーセージ型で、色は黄色〜茶色ぐらい。

このような便であれば、健康な便であるといえるでしょう。

健康的な便は、プカプカと水に浮くのが特徴です。

 

そして、ポイントは毎日健康な便が出ること

もし、毎日健康な便が出るのであれば、腸内環境は整っていますので腸活をする必要はありません。

 

しかし、毎日健康な便が出ないのであれば腸活をする必要があります。

 

腸内環境を整える方法は、下記の記事にまとめてありますのでご参照ください。

健康美学

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とくにプロバイオティクスはオススメです♪

フロリダ大学によるメタアナリシスでは、プロバイオティクスが炎症のバイオマーカー(インターロイキン-6、CRP)を減少させたと報告しています。

※メタアナリシスとは、いくつもの研究をひとまとめにして精査し結論を導くもので、その結果は非常に信頼性の高いものとなっています。

参考:中高年における慢性低悪性度炎症を標的とした、エビデンスに基づく栄養学的および薬理学的介入: システマティックレビューとメタアナリシス(2018年9月

ダイエットをする(おっちーによるダイエットサポート)

そして、肥満は慢性炎症の温床。

もし、肥満である場合は、すぐにでもダイエットを始めた方がよいでしょう。

 

肥満とは、

  • 【女性】体脂肪率が30%以上
  • 【男性】体脂肪率が25%以上

もしくは、

  • BMIが25.0以上

です。

 

ダイエットする際は、「あすけん」を使うことをオススメします!

ダイエット学

あすけんってどう使うの?何から始めればいいの? こんにちは、おっちーです(^^) なぜ、あなたは太ってしまったのか? 理由はとってもシンプル。それは、あな[…]

 

ダイエットでは、

  • 何を食べたか?
  • どれくらいカロリーを摂取したか?
  • 栄養バランスはどうなのか?

を把握することが、とても大切になります。

 

あすけんなら、これらの管理が容易にできるでしょう。

 

ダイエットは、

摂取エネルギー<消費エネルギー=痩せる

が基本。

 

とくに消費エネルギーとなる運動は、酸化ストレスを軽くする効果があるので重要です。

 

最大酸素摂取量(VO2MAX)の50〜80%の強度で、週に2〜3回を16週間(約3ヶ月強)継続して運動すれば、抗酸化システムが鍛え上げられ酸化ストレスが軽減します。

 

最大酸素摂取量(VO2MAX)の50〜80%の強度は、年齢40歳の場合、心拍数125〜158となります。

例:目標心拍数の求め方(カルボーネン法)

最大心拍数:220-40(歳)=180
安静時心拍数:70(たとえば)

【最大酸素摂取量50%の運動強度】

180(最大心拍数)-70(安静時心拍数)×50%(運動強度)+70(安静時心拍数)=125(目標心拍数)

【最大酸素摂取量80%の運動強度】

180(最大心拍数)-70(安静時心拍数)×80%(運動強度)+70(安静時心拍数)=158(目標心拍数)

 

目安として、

  • 心拍数110〜120回(楽な運動):ウォーキング、ストレッチ、ヨガ、水中エクササイズ、レジャーサイクリング、ダンス。
  • 心拍数130〜140回(ややきつい運動):ジョギングやランニング。サイクリング、スイミング。テニス、山登り、インターバルトレーニング。
  • 心拍数150〜160回(きつい運動):HIIT、高強度でのスプリント、ヒルランニング、サーキットトレーニング、インターバルランニング、ボクシング、クロスフィット

です。

 

よって、上記のややきつい運動を週に2〜3回を16週間(3ヶ月強)を継続することで、抗酸化システムがアップグレードし酸化ストレスが軽減されます。

 

また、抗酸化物質「ビタミンC、ビタミンE、ビタミンA(β-カロテン)、セレン、亜鉛、ポリフェノール」を食事から摂ることで酸化ストレスを軽くすることができます。

酸化ストレスは、炎症の原因となるので酸化ストレスを軽くすることは慢性炎症を防ぐことになるでしょう。

 

そして、食事ではオメガ3も積極的に摂りたいところ。

上記でご紹介したフロリダ大学によるメタアナリシスでは、オメガ3も炎症のバイオマーカー(インターロイキン-6、CRP)を減少させたと報告しています。

※メタアナリシスとは、いくつもの研究をひとまとめにして精査し結論を導くもので、その結果は非常に信頼性の高いものとなっています。

参考:中高年における慢性低悪性度炎症を標的とした、エビデンスに基づく栄養学的および薬理学的介入: システマティックレビューとメタアナリシス(2018年9月

 

食事=摂取エネルギー。

毎日の食生活を整えましょう。

 

慢性炎症を防ぐポイントをざっと述べましたが、あなたにお伝えしたい大切なことはたった1つ。

 

それは、

おっちーのダイエットコーチングを受けてください!

ということ。

 

ダイエット大学では、ダイエットするうえで重要なポイントをお伝えしていますが、まだまだ伝えきれないことが多々あります。

なので、直接僕のコーチングを受けていただくのが確実で手っ取り早いと思います。

 

現在、無料でダイエットコーチングを承っておりますので、ぜひ気軽にお声かけいただければと思います。

※2023年7月20日。すみませんダイエットコーチングですが、応募したところあっという間に定員オーバーになってしまったため、現在は無料ダイエットコーチングの応募は締め切らせていただいております。ごめんなさいm(_ _)m

 

ご相談は、TwitterとInstagram、もちろんこのダイエット大学のお問い合わせでも受け付けておりますのでお気軽にお声かけいただければと思います♪

 

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なお、僕のダイエットコーチングは腸活も含まれますのでオススメです♪

 

以上、慢性炎症について解説しました。

 

結論は、

”慢性炎症とは、老化の原因であり、現代における病の原因のほとんどに慢性炎症が関わっており、肥満は慢性炎症の原因の1つである”

です。

 

まとめ

最後にもう一度内容を確認しましょう。

  • 慢性炎症とは老化の原因である
  • なぜなら、長らく続くカラダへの刺激が免疫の暴走を引き起こし戦争状態(慢性炎症)になることで細胞のダメージ、死滅につながるから
  • 慢性炎症は現代における病の原因になっている
  • 肥満は慢性炎症の原因の1つである
  • その他、酸化ストレス、腸内環境の乱れも慢性炎症の原因になる
  • 慢性炎症を予防し、-10歳の健康美を実現していつまでも元気で美しくいるためには、「おっちーによるダイエットコーチング」を受ける

 

いかがでしたでしょうか?

 

今回の記事で慢性炎症と老化と肥満の関係がわかり、必ず痩せて-10歳の健康美を実現していつまでも元気で美しくいられるポイントがわかるようになったのではないでしょうか。

 

また、現在僕のダイエットコーチングは1ヶ月無料で実施させていただいております。

もし、ダイエットの成功や、-10歳の健康美を実現したい方はお気軽にお声かけいただければと思います。

 

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今回のお話は以上です。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

それではまた♪

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